ダンボー写真展。何故ダンボーは絵になるのか考えてみた

「ダンボーを被写体にすると作品っぽい写真になる」

そういう都市伝説がありますが、今回私自身が実際に撮影してみて、確かに・・・と改めて感じました。

特に作品を意識して撮影したわけではないですが、何となく味を感じる写真が撮れたので、アップしていきたいと思います。


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何となく撮ってみたダンボー作例集

ダンボーオン・ザパソコン

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ほぼ真っ暗な背景にうっすら浮かび上がるダンボー。

ディズニーツムツムの世界にダンボー乱入

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ツムツムのぬいぐるみたちと会話するダンボー。

全く違う世界で生きる者達なのに、何故か溶け込んでしまうダンボー。

もう一枚違うアングルから。

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AIR・ダンボー

DSCF6862

ケーブルにぶら下がり、PCを眺めるダンボー。

まとめ(ダンボーが絵になりやすい理由・推測)

ダンボーが絵になりやすい理由が何となくわかったような気がします。

普段の何の変哲もない風景でも、ダンボーと一緒に撮ると、まるでダンボーが住む世界のように写ってしまうからではないでしょうか。

ファンタジー要素と、現実世界のものを上手く溶けこませてしまう、そんな効果がダンボーにはあるのだと思います。

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ruby(るびぃ)

ruby(るびぃ)

Apple製品、デジカメ、Minecraft、スプラトゥーンが大好きです。ガジェットを駆使して人生を豊かに便利にする方法を日々考案中。
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