子どものおもちゃの乾電池をお得に!Amazonベーシック単3充電池

スクリーンショット 2014-07-31 23.47.27

子どものおもちゃの充電池は文句なくAmazonベーシックのニッケル水素充電池がおすすめです。

今や子供のおもちゃはほとんどが電池式で、人気のトッキュージャーなどの戦隊物やプリキュアなどのおもちゃもほとんどが電池がなければ動かない、もしくは音が出ません。

100円ショップの乾電池は子供のおもちゃには不向き

100円ショップの充電池も以前と比べるとかなり性能は良くなっていると言われていますが、いかんせん、充電できないのはデメリットと言わざるを得ません。

子供のおもちゃはかなり電気を食います。ガッツリ遊べば、1日で電池がなくなるなんてことも当たり前のように起きます。

ダイソーやCan Doなどのいわゆる百均で売っているアルカリ乾電池は、電圧的にはかなり安定するようになってきましたが、容量についてはエネループの方が1.5倍近くあるので、長持ちしますし、なんといっても、予備1セットでも持っていれば、うっかり電池がなくなって買いに行かなければならないような状況にならずに済みます。

また、100円電池は、使用後、ゴミに出さなければならないのも不便ですね。今や分別の時代なので、いつでもゴミに出せるというわけではないですからね。

エネループと同等品と言われているAmazonベーシック充電池

エネループを購入しようかな?またはこれから充電池を買ってみようかなと思っているなら、文句なくAmazonベーシックのニッケル水素充電池をお勧めします。

中身はエネループ?

Amazonベーシックの電池は、旧型のエネループと同一のものではないかと、ネット上で言われており、私自身も、エネループをすべて、Amazonベーシックに切り替えました。

充電器もそのまま使えるので、少しでも電池代を節約したなら、非常におすすめです。

エネループに唯一劣るのは充電可能回数

これはエネループが2000回ほど充電できるとされているに対して、1000回と半分の使用回数です。

でも、私としてはこれが問題だとは思いません。なぜなら、充電池を1000回も充電する前に確実に紛失するからです。子どもがいる家ならこれがどういうことか、よくわかると思います。

価格は3〜4割安い

なんといっても魅力は価格です。

4本パックは大してお得ではないのですが、8本パックは、エネループがほぼ2000円するに対して、Amazonベーシックは1300円ほど

電池は本当に様々な用途で使うことになるので、私も常時単3、単4、共に20本くらいストックしています。(とは言っても常時半分は使用中ですが)

電池をたくさん使う家には本当におすすめの一品です。

The following two tabs change content below.
ruby(るびぃ)

ruby(るびぃ)

Apple製品、デジカメ、Minecraft、スプラトゥーンが大好きです。ガジェットを駆使して人生を豊かに便利にする方法を日々考案中。
スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です