こんなに種類があったのか!iPhone7plus用のケースを片っ端から調べてみた

スポーンサーリンク



ke-su

僕のiPhone7plus、相変わらず届く気配がないです。

早く来い!iPhone7plus!

【関連記事】

 rubylog
rubylog
http://ruby-log.com/post-1898/
人生の「損」をなくす情報をお届け!

おそらく僕と同じような気持ちのiPhone7plus待ちユーザーはたくさんいると思いますが、まだしばらくは納品にならないと思うので、iPhone7plus用のケースを片っ端から調べてみました。

意外と種類があってビックリしますよ。

【H28.10.31追記】

iPhone7plus、届きました。

iPhone7plus レビュー

 

ナンバープレートタイプ(オーダー可能なものもあり)

もう完全にネタでしょ?と言いたくなるレベル。

扱ってるショップはそこそこありますが、中には作りが粗いものもあるようなので、万一購入検討される際はレビューをしっかり読んだほうが良いかも。

 

フレームのみのバンパータイプ

iPhone全体を覆うのではなく、フレーム部のみを覆うタイプ。

ジェットブラックのような素材の良さを活かしたいカラーにはおすすめかも。

4隅は守られているので、それなりの防御力はあると思いますが、他のケースには劣るのは仕方のないところ。

 

 

透明(クリア)タイプ

ジェットブラックの登場でiPhone本来の美しさを活かしつつ傷から守りたいと考える人が多いのではないでしょうか。定番のクリアタイプですね。

 

 

 

手帳タイプ

最近手帳タイプがかなり流行っていますね。

一昔前は比較的年配の方が使っていたイメージが強いですが、今では特に特定の年齢層に偏ってはいないようです。

 

 

プロテクタータイプ

無骨なデザインで男ならさぞかしこのガンダム感にそそらざるを得ないのではないでしょうか。

僕も現在使っているiPhone6はアーマータイプを使っており、今まで何十回と落下事故を起こしたものの、iPhone自体に傷が入ったことは一度たりともありません。

個人的にはおすすめですが、iPhone7plusの場合、もとの個体が大きいため更に巨大化させてしまうのが難点。

もっとも、iPhone7plusはケース付けなくても巨大なので、そういう意味では別に気にする必要もないのかも。

 

バンカーリング付きケース

初めて5.5インチ化したiPhone6plusが登場した際に話題となったバンカーリング。

そのリング機能もケースと一体化させたものがこちらですね。

リングは簡易スタンド機能を有しているものも多く、機能性は抜群といえますね。

クリアタイプのケースでもリング付きのものがあります。

スタンド機能付きのケース

iPhone7plusの5.5インチサイズとも慣れば、動画閲覧のしやすさも、4.7インチよりも格段にしやすいはず。そんなときに欲しいのがスタンド機能ですよね。

自立してくれればわざわざ別売りのスタンドや、何かに立てかける必要はありません。

 

ファミコンデザインの手帳型ケース

ファミコン世代には刺さるかな?

面白いけど、常時つけるのはちょっと・・・。

 

本革タイプで所有感を満たしてくれる本格派ケース

せっかくのiPhoneなら思い切って本革のケースにしてみるのも良いのではないでしょうか。

レザー製品の使い込んだときに出る暖かみは、フェイクレザーでは得られません。

公式サイトはこちら↓

【まとめ】こんなに種類があったのか!iPhone7plus用のケースを片っ端から調べてみた

iPhone7plusのケース、今回ご紹介したもの以外もまだまだたくさんありました。

まだ発売間もないということもあり、これからどんどん増えてくると思われます。

随時ケース情報を更新していこうと思いますので、たまにrubylogをチェックしに来てねw



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です